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DWE – (T)トークアロング・カード フラッシュカードと違うの?

ドナルドパッケージ以上についてくるTalk along cards のご紹介です。『プレイメイト』という機械にバーコードのついたカードをスライドさせるとカードが横に流れながら音声が出ます。

 

☆DWEについて基本的な情報はコチラ↓☆

 

☆全パッケージについての解説はコチラ↓☆

 

プレイメイトってどんなん?

 

このような機械です。DWEに興味がある人であればブログ等で見たことがある人も多いのではないでしょうか。

 

トークアロング

 

カードは全部で510枚あります。

1つ1つに単語が書かれていますが、単純に単語の音声を出すだけではありません。

 

トークアロングカード

トークアロングカード

 

一枚のカードにいくつかの音声パターンが収録されており、通す度にランダムに音声が出ます。

 

トークアロングカード

 

マジックカードという種類のカードもあり・・・

 

トークアロングカード

 

マジック・スクリーンをつけて、通すと反対語なども効果的に覚えることができます。

 

トークアロングカード

 

録音モードもあり

 

トークアロングカード

 

専用のマイクをつけて音声を録音することもできます。

トークアロングカードは小さい子の方が遊ぶ?

 

『トークアロングカード』に限って言えば、もっと小さいころから使い始めたほうがもっと興味が出ていたかもしれません。3歳の娘の反応はいまひとつです。ただ、この録音機能がとてもお気に入りで(マイクを握って話すという行為が好きみたいです)、録音して遊んだりはしています。

よく書店で売られているフラッシュカードのように、タダ単に絵と単語が書いてあるものも以前購入してみましたが絵を見てキャッキャ言うだけで飽きてました・・・(泣)。それに比べるとトークアロングは動きがあるし、毎回違う音声が出るのでコチラの方がやはり興味は持てるようです。単語だけではなく、短いフレーズが流れるのが良いです。単語だけ単体で覚えても意味が無いので・・・。

TACまとめ

 

うーん、もっとやはり悔やまれるのは「もっと早く始めておけばよかった」ということです。なぜか「英語を本格的にやるのは3歳からだ!」と意気込んでいたのでディズニーの英語システムも全く考えていなかったのですが・・・やはり思い立ったが吉日ですね。

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